「沖縄県 浦添市」の郵便局一覧
沖縄県 浦添市には、12件の郵便局があります。





郵便局名 | 局番 | サービス |
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うらそえゆうびんきょく 浦添郵便局 | 70022 |
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うらそえいそゆうびんきょく 浦添伊祖郵便局 | 70128 |
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うらそえうちまゆうびんきょく 浦添内間郵便局 | 70110 |
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うらそえまえだゆうびんきょく 浦添前田郵便局 | 70141 |
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うらそえせりきゃくゆうびんきょく 浦添勢理客郵便局 | 70097 |
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うらそえぐすくまゆうびんきょく 浦添城間郵便局 | 70101 |
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うらそえみなとがわゆうびんきょく 浦添港川郵便局 | 70154 |
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やふそゆうびんきょく 屋富祖郵便局 | 70084 |
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うらそえまきみなとゆうびんきょく 浦添牧港郵便局 | 70065 |
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うらそえきょうづかゆうびんきょく 浦添経塚郵便局 | 70158 |
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うらそえにしはらゆうびんきょく 浦添西原郵便局 | 70160 |
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うらそえぱるこしてぃゆうびんきょく 浦添パルコシティ郵便局 | 70125 |
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「浦添市」について
- 浦添市(うらそえし、沖縄語: ウラシー)は、沖縄本島の南部地域と中部地域の境目にある市で、琉球王国の古都。那覇市、沖縄市、うるま市に次いで沖縄県内で4番目に人口が多い市。
概要
- 全国的にも高い出生率で、那覇市と隣接するため人口増加が著しく、人口密度は5,943 人/km2(2024年7月1日現在)と県内では那覇市に次いで2番目に高い。なお、市の総面積の14.3%を治外法権の米軍基地で占められており、その面積を除くと人口密度は6,828 人/km2(2016年2月29日現在)となる。県内でも有数の商業、工業が活発な市。
- 琉球王朝発祥の地であり、「津々浦々をおそう(諸国を支配する)」という意味で、それが「ウラオソイ」、されに転じて「ウラシイ」となり、現在のような「浦添」の文字が与えられたとされている。また源為朝の妻子が、都に戻った夫を待ち続け住んでいた港が「待港」と呼ばれ、のちに転訛したのが「牧港」。
- 12世紀から14世紀の約220年間、浦添城(現在は浦添城址)を中心に琉球王国の首都として栄えた。その時の王「英祖王」の父が太陽であったという伝説があり、それにちなんで沖縄の方言で太陽を意味する「てぃだ」と、その太陽の子供を意味する「こ」を合わせ「てだこ」と呼ばれる。それにより別名「てだこの街」と呼ばれることもあり、行事などにもその名称をつけることが多い。