「兵庫県 太子町」の郵便局一覧
兵庫県 太子町には、6件の郵便局があります。





郵便局名 | 局番 | サービス |
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さようおかかんいゆうびんきょく 佐用岡簡易郵便局 | 43858 |
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たいしおおたゆうびんきょく 太子太田郵便局 | 43482 |
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たいしいわみかまえかんいゆうびんきょく 太子岩見構簡易郵便局 | 42624 |
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おきだいかんいゆうびんきょく 沖代簡易郵便局 | 43857 |
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ふくじかんいゆうびんきょく 福地簡易郵便局 | 43856 |
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たいしゆうびんきょく 太子郵便局 | 43013 |
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「太子町」について

- 太子町(たいしちょう)は、兵庫県の南西部(西播磨地域)に位置する町。揖保郡に属す。西播磨県民局管轄区域。
- 江戸時代の地誌『播磨鑑』により、町内宮本は宮本武蔵の出生地として有力な候補の一つとされている。
地理
- 播州平野が広がる揖保川の下流域に位置し、西部に林田川、中央部に大津茂川が南北に流れる。
- 山:檀特山、京見山、城山、馬山、北山、前山、立岡山/河川:大津茂川、林田川
隣接している自治体
- 姫路市への通勤率は39.1%、たつの市への通勤率は15.1%である(いずれも平成22年国勢調査)。
- 姫路市、たつの市
檀特山
- 太子町と姫路市にまたがる標高165.1mの山。
- 山頂にある大きな岩には伝説があり、岩のくぼみは応神天皇の御沓・御杖の跡、または聖徳太子が馬に乗って登り修行をした時についた蹄の跡と言われる。【詳細参照11】
歴史
- 「日本書紀」推古天皇14年(606年)条に、聖徳太子が法華経の講義を岡本宮で行ったため、天皇から播磨国の水田100町を与えられ、斑鳩寺(法隆寺)領として納めた、とある。