「岐阜県 瑞浪市」の郵便局一覧

岐阜県 瑞浪市には、11件の郵便局があります。

郵便窓口 郵便窓口
ゆうゆう窓口 ゆうゆう窓口
郵便窓口 郵便窓口
ATM ATM
保険窓口 保険窓口

「瑞浪市」について

瑞浪市の有名地
  • 瑞浪市(みずなみし)は、岐阜県南東部に位置する市。美濃焼、中山道の宿場、化石などで知られる歴史と文化のまち。

地名

  • 瑞浪の地名は、瑞浪土岐町の前身である瑞浪村ができるとき、水の南(土岐川の南)の意味と瑞穂の浪打つ町という意味で瑞浪という名がつくられた。瑞浪市が成立する際、旧瑞浪町の推す「瑞浪市」案と旧土岐町の推す「土岐市」案とで分かれたが、瑞浪町勢力の方が強く瑞浪市と命名された。日本国有鉄道(国鉄)瑞浪駅の駅名も影響したとされる。

地理

  • 屏風山

河川

  • 木曽川/土岐川/小里川/日吉川/万尺川

  • 小里川湖/笠置湖/松野湖

隣接している自治体

  • 岐阜県/恵那市/土岐市/可児郡御嵩町/加茂郡八百津町/愛知県/豊田市

人口

歴史

  • 明治5年 (1872年)5月 - 一日市場村・清水村・市原村・大草村が神箆村に合併。
  • 明治7年 (1874年)9月 - 宿村(現・瑞浪市釜戸町)が改称して釜戸宿村となる。
  • 明治8年 (1875年)1月 - 以下の各村の統合が行われる。
  • 日吉村 ← 半原村、本郷村、深沢村、平岩村、宿洞村、白倉村、田高戸村、松野村、宿村、北野村、細久手村、志月村、南垣外村/小里村 ← 羽広村、須之宮村、小里村/土岐村 ← 猿子村、神箆村/釜戸村 ← 釜戸宿村、公文垣内村、中切村、大島村、上平村、荻島村、平山村/明治12年(1879年)2月18日 - 岐阜県で郡区町村編成法が施行となる。

町村制施行以降の沿革

  • 明治22年(1889年)7月1日 - 町村制の施行により以下の町村が発足。