「岐阜県 美濃市」の郵便局一覧
岐阜県 美濃市には、8件の郵便局があります。
| 郵便局名 | 局番 | サービス |
|---|---|---|
| みのゆうびんきょく 美濃郵便局 | 24007 |
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| すはらゆうびんきょく 洲原郵便局 | 24187 |
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| かみまきゆうびんきょく 上牧郵便局 | 24207 |
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| おやだかんいゆうびんきょく 大矢田簡易郵便局 | 24804 |
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| あいみゆうびんきょく 藍見郵便局 | 24234 |
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| なかうちかんいゆうびんきょく 中有知簡易郵便局 | 24809 |
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| しもまきゆうびんきょく 下牧郵便局 | 24146 |
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| みのながせゆうびんきょく 美濃長瀬郵便局 | 24255 |
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「美濃市」について
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- 美濃市(みのし)は、岐阜県の中濃地方にあり、1300年の伝統を誇る美濃和紙の産地として有名な市で、美濃和紙について知り和紙漉き体験ができる「美濃和紙の里会館」もあり、1999年(平成11年)に江戸時代から明治・大正時代の歴史的建造物が建ち並ぶ町並みが「うだつのあがる町並み」として重要伝統的建造物群保存地区に選定され、年間を通じて多くの観光客が訪れる市。
- 東海北陸自動車道と東海環状自動車道の結節点である美濃関ジャンクションもあり、道路交通を利用した市の玄関口となっている。
地理
- 地形/市街地は美濃関盆地と通称される濃尾平野の周辺部に位置しており、北側からは広大な美濃越前山地がせり出してきており、北側に海抜 1,000m 級の山々(今淵ケ岳、瓢ケ岳、矢坪ケ岳等)があり、山々を抜けた長良川が濃尾平野に流れ込む地点にある。南側には平野、河岸段丘や沖積地が展開し、すなわち美濃市は山間部と平地部の境。
- 市域の80%以上が山林であり、標高は南部の市街地では100m程だが北へ行くほど高くなり、標高1000mを超える山もそびえている(今淵ヶ岳、瓢ヶ岳、矢坪ヶ岳など)。
- 隣接する郡上市の大日ヶ岳に源流がある長良川が当市の中央あたりを南北方向に流れている。なお、長良川は当市を出て西南方向へと進み、岐阜市内で南向きに進路を変え伊勢湾へとそそいでいる。
- 他の市との位置関係/北は郡上市、東西および南は関市に囲まれている。岐阜県のほぼ中央に位置しており、中京圏の中心都市の名古屋市から40km圏内、岐阜県の県庁所在地の岐阜市からは北東方向に直線距離で約19kmの位置にある(県道287号および東海北陸自動車道利用なら行程約22km)。
山
河川
標高
広袤(こうぼう)
- 国土地理院地理情報によると美濃市の東西南北それぞれの端は以下の位置で、東西の長さは12.5km、南北の長さは15.8km。