「北海道 留寿都村」の郵便局一覧

北海道 留寿都村には、2件の郵便局があります。

郵便窓口 郵便窓口
ゆうゆう窓口 ゆうゆう窓口
郵便窓口 郵便窓口
ATM ATM
保険窓口 保険窓口

「留寿都村」について

留寿都村の有名地
  • 留寿都村(るすつむら)は、北海道後志総合振興局管内にある、虻田郡に属する村。1925年(大正14年)2月1日に旧真狩村が留寿都村に改称して成立した村。なお、1922年(大正11年)に旧真狩村から分村していた真狩別村が、1941年(昭和16年)に真狩村に改称している。

地理

  • 山: 尻別岳(1,107.4m)、貫気別山(993.5m)、竹山(940.0m)、軍人山(561.8m)、化物山(374.8m)、橇負山(715.1m)/河川: 貫気別川、ポンヌキベツ川、オニホナイ川、四線の川、石村川、登延頃川、山ヤの川、北登の川、群馬川/湖沼: 重兵衛沼

隣接している自治体

  • 後志総合振興局/虻田郡: 喜茂別町、真狩村/胆振総合振興局/伊達市(旧大滝村村域)/虻田郡: 洞爺湖町

村名の由来

  • アイヌ語の「ル・スツ」(道が山のふもとにあるという意味)。

沿革

  • 1897年(明治30年) 7月1日 虻田村(現洞爺湖町)から分離独立して、真狩村戸長役場を設置する。
  • 1901年 狩太村(現ニセコ町)を分村する。
  • 1906年 2級町村制を施行し、全村9部制とする。
  • 1910年 後志支庁の管轄となる。全村を56部制にする。
  • 1917年(大正6年) 喜茂別村(現喜茂別町)を分村する。